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今日は何の日

7月28日はなにわの日

なにわ名物開発研究会のHPの「なにわ大賞」に「発表は7月28日(なにわの日)」とある。大阪というところは、個性豊かで独特の文化を築いている。しかしそのなにわ、大阪に対しては妙な偏見を抱かれている部分がありそうだ。たとえばオムニバスドラマ『東野圭吾ミステリーズ』(フジテレビ系)第3話の「エンドレス・ナイト」における大阪の方の演技がそう感じさせるものだった。松下奈緒が演じた「大阪が嫌い」という設定の主人公に関しては、子ども時代のトラウマによるものなのでなんとか許せる範囲なのだが、問題は大阪に行った松下を待ち受けた地元の方々のふるまいである。いわゆる「大阪のおばちゃん」と呼ぶべき中年女性たちが大声で話し、繁華街では必要以上に多くの方が携帯電話のカメラで撮影。とどめは大木こだまが松下にしつこく絡む場面が用意された。名古屋、福岡、札幌などが舞台であればありえないと思われることばかり。ドラマゆえの誇張とはいえ、過剰なまでの演出はあまり好意的とはいいがたい。
7月28日生まれの有名人
1944年 渡瀬恒彦 俳優
1945年 セルジオ越後 サッカー選手
1960年 高橋陽一 漫画家
1964年 阿波野秀幸 野球選手
1966年 スガシカオ ミュージシャン
1975年 畑山隆則 ボクサー・タレント
1978年 徳重聡 俳優
1978年 矢井田瞳 ミュージシャン
1982年 亀井義行 野球選手
1991年 逢沢りな 女優

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今日は何の日

7月23日はカシスの日

2008(平成20)年に発行された『カシス力』(講談社編、日本カシス協会監修、講談社)の「7月23日は「カシスの日」」に「「大暑」の日である7月23日を「カシスの日」とすることが決められた」とある。なお大暑は毎年必ず7月23日というわけではなく、今年は昨日が大暑だった。カシスはまだまだメジャーな果物になったとはいいがたく、カクテルのカシスオレンジは比較的よく知られているかもしれないが、カシスそのものおよびカシスを使った商品があちこちにたくさん置かれているような環境にはなっていないだろう。そんななか「カシスの萬博堂」というところでは「カシスドレッシング」を販売しているという。HPによると「ゴマ」、「タマネギ」などの種類があるそうで、新鮮なサラダにかけたらさわやかさが増しそうなイメージだが、どのような味なのか、それぞれの味の違いなどを含めて気になるところだ。
7月23日生まれの有名人
1935年 朝丘雪路 女優
1942年 松方弘樹 俳優
1962年 三上博史 俳優
1963年 阿部知代 アナウンサー
1970年 大山英雄 タレント
1971年 倉田真由美 漫画家
1974年 モーリス・グリーン 陸上選手
1978年 山本貴司 水泳選手
1983年 和希沙也 タレント
1989年 ダニエル・ラドクリフ 俳優

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スポニチアネックス

広島 岩瀬討ちサヨナラスクイズ!野村監督「しびれた」

スポニチアネックス 7月18日(水)7時0分配信
広島 岩瀬討ちサヨナラスクイズ!野村監督「しびれた」
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<広・中>9回1死満塁、広島・石原は右膝をグラウンドについてサヨナラスクイズを決める

 ◇セ・リーグ 広島3-2中日(2012年7月17日 マツダ)

 逆メークドラマも夢ではない。広島は17日、2点を追う9回に同点に追いつき、なおも1死満塁から石原慶幸捕手(32)がサヨナラスクイズ。土壇場の大逆転劇で5連勝を飾り、4月24日以来の貯金1とした。15年ぶりのAクラス、そして初のクライマックスシリーズ(CS)進出はもちろん、7月リーグ首位の勢いで、首位・巨人の追い上げに名乗りを上げた。

 石原は必死だった。グラウンドに右膝をついて、必死にボールにバットを当てにいく。9回に2点差を追い付き、なお1死満塁。1ボール1ストライクからの3球目だった。思いを乗せた打球が岩瀬の前に転がる。三塁走者の堂林がホームを踏んでサヨナラだ。それもスクイズ(記録は安打)で決めた。高校野球のような幕切れだった。

 「サインが出たんで、何としても転がそうと、それだけ考えていた」。石原はお立ち台でホッと息を吐き出した。0―2と敗色濃厚の9回、守護神・岩瀬に襲いかかった。菊池、梵の連打で一、二塁。1死後、堂林が右前に落としてまず1点を返した。続く代打の迎は同点の中前打だ。「みんなでつないだチャンス。とにかく次につなごうという意識だった」。スタンドは大歓声で押せ押せの雰囲気。代打・広瀬は敬遠で満塁に。その中で1人冷静だったベンチの野村監督は、打席に向かう石原にそっと耳打ちした。「(スクイズも)あるよ」と。

 5月28日に数えた最大借金11を、前日にわずか1カ月半で完済。首脳陣やナインは「ここからが大事」と誰もが声をそろえた。そして貯金1。10年ぶりに勝率5割以上をキープしたまま前半戦を終えることが決まった。それも劇的に、ミラクルに。7月に入って早くも2度目の5連勝で、月間11勝2敗はリーグトップ。お立ち台でインタビュアーから「何がいいのか?」と聞かれた石原は「みんな、いいです!」と大声で2度繰り返した。

 16年前の96年。広島は巨人に最大11・5ゲーム差をつけながら、これをひっくり返された。いわゆるひとつの「メークドラマ」。引き立て役として涙をのんだチームには、野村監督自身も主力として在籍していた。これで3位・ヤクルトにゲーム差なしの2毛差に迫り、首位・巨人とは9・5ゲーム差だ。「サインを出すのもしびれた。こういう勝ちで乗っていける」と野村監督。今度は逆メークドラマを――。真夏の鯉には、滝を登るような本物の勢いがある。

 ▽メークドラマ 96年に巨人で指揮を執っていた長嶋茂雄監督がナインを鼓舞するために使用した造語。同年の巨人は7月6日時点で首位広島に11.5ゲーム差の4位と大きく出遅れた。ところが、翌7日の阪神戦に勝利し、そこから快進撃が始まった。9日広島戦(札幌円山)では2回2死無走者から9者連続安打で一挙7点の猛攻を見せ10―8で快勝。その後勢いは止まらず、チーム100試合目の8月20日横浜戦で単独首位に立ち、10月6日の中日戦で逆転優勝を決めた。11.5ゲーム差をはね返してのリーグ優勝は当時のセでは初の快挙だった。「メークドラマ」は新語・流行語大賞の年間大賞に選ばれた。

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