今日のコラム

☆ 今日は7月30日(木)  梅干の日 ☆

☆和歌山県みなべ町の東農園が制定。

「梅干しを食べると難が去る」と昔から言われてきたことから「なん(7)がさ(3)る(0)」の語呂合せ。
梅干は「難が去る」「その日の難のがれ」として、古くは常備薬の代わりとして持ち歩いていたそう。これは、梅干に含まれるクエン酸が疲労回復をもたらすことから来ています。
また、梅干には抗菌・防腐作用や唾液分泌の促進作用があり、痛みかけた食品や水による食中毒を防ぐものとして利用されてきました。☆


☆ お早うございます。今日もお立ち寄り有難う御座います。☆


☆ 7月30日 松下幸之助一日一話(松下幸之助.COM)

声をかけるサービス

商売をしている限り、いつの時代でもサービスは大事ですが、中でも特に故障や不満のないときのサービスということが大事です。だんだん暑くなってきて、扇風機がそろそろ要るようになる。そんなとき、ちょっと立ち寄って「去年の扇風機の調子はどうですか」と声をかける。

また「お納めした品物の具合はどうでしょう」と聞いてみる。いわば“声のサービス”です。これは全くの奉仕で、それですぐどうこうというものではないでしょうが、ご需要家にしてみたらどんなに嬉しく、また頼りに思われることでしょう。そういうところに、商売をする者の真の喜びを感じ、尊さというものを自覚しなければならないと思うのです。 ☆


☆【コラム】筆洗

2015年7月29日 東京新聞TOKYOWeb

▼女性の野球ファンは珍しくないが、かつてはルールさえ怪しいという女性が大勢いらっしゃった

▼作家の吉村昭さんが「家内と野球」というエッセーで、同じ作家の津村節子さんの珍妙な野球観について書いている。ある人がテレビ観戦中に「長嶋は、よく打つなあ」と言った。津村さんは「それなら長嶋という人に続けて打たせればいいじゃないですか」と言ったそうだ

▼捕手についての「名言」もある。「捕手は敵のチームなのね。守っている選手の中で一人だけ反対方向に向いていますもの」

▼無論、敵ではないが、これは捕手の難しさをうまく説明しているかもしれぬ。一人だけ反対方向とは一人だけ味方を包み込むように向き合っている。遊ぶ子らを束ね、見守る親の構図である。絶えず、気を配り、危険に目を光らせる。痛みも伴う守備位置である

▼その記録は捕手だからこそ、大きな意味があろう。中日の監督兼選手の谷繁元信捕手(44)が昨夜の試合で最多出場試合(三千十八試合)の日本記録を達成した。二十七年のキャリアはおそらく気苦労と痛みの積み重ねであろう。快挙である

▼「大リーグへの最短の道は捕手になること」。かつて、米タイガースで活躍したレイ・ヘイワース捕手の言葉である。無論、「捕手なら誰でも」ではなく、良い捕手を見つけるのは難しく、慢性的に不足しているという意味である。


☆ 今朝は薄曇りですが、暑いです。風もないです。蝉の大合唱です。
今日も暑くなります。水分を補給して、熱中症に気をつけましょう。。

今朝も目覚ましていただき感謝です。

昨日も蒸し暑かったです。外に出る気力がありません。

今日も皆さまにとって良い一日でありますように。


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