今日のつぶやき・2018ー0317

今日は平成30年(2018年)3月17日(土曜日)友引です。

(^^)今日も お立ち寄り 下さいまして 感謝します(^^)  今日は何の日。 ハナシのタネ があれば幸いです。 (^^)


 今日は何の日~ 3月17日 漫画週刊誌の日
 
  1959年(昭和34年)のこの日、日本初の少年向け週刊誌『少年マガジン』『少年サンデー』が発刊されました。
 
 『少年マガジン』は、当初は木曜日発売で定価は40円でしたが、同年5号で30円に値下げ。キャッチコピーは同年14号から翌1960年26号まで「ゆめと希望の少年マガジン」でした。なかなかヒット作に恵まれず、ライバルである『週刊少年サンデー』に水を空けられている状況が続きました。

 しかし1965年の「ハリスの旋風」を皮切りにマガジンの快進撃が始まり、「巨人の星」「あしたのジョー」の2大スポ根マンガで一気に少年雑誌としての地位を不動のものとしました。その他にも「ゲゲゲの鬼太郎」「天才バカボン」なども連載を始め、1967年(昭和42年)1月にはついに100万部を突破したのです。
 
  1959年のこの日、日本初の少年向け週刊誌「少年マガジン」「少年サンデー」が創刊された事を記念して制定されました。
 
 
 
  松下幸之助一日一話  2018年 3月17日
 
  修養に場所を選ぶな
 
 人は若い間の心がけのいかんにより、後にずいぶん差の生ずるものである。もし若い時代に自己実力の養成に励まず、修養に努めなかったならば、必ず後年、後悔するときがくると思う。
 
 しかるに若い人の間で、「この仕事は自分の性分に合わない」「あの主任の下ではどうも働きがいがない」と、不足をもらす人がある。これは自己中心のものの考え方の弊害であろう。
 
 真に自己の適所を見出すまでには、いろいろな経験を積まなければならない。また性格、意見の異なった指導者の下で自己を磨くことによってこそ、かえってよりよく修養が得られるものであることを、深く知らなければならないと思う。
 
 
 
  今日のつぶやき雑記
 
  お早うございます。今日もお立ち寄り感謝です。新しい一日の始まりです。
 
 3月17日(さんがつじゅうななにち、さんがつじゅうしちにち)は、グレゴリオ暦で年始から76日目(閏年では77日目)にあたり、年末まであと289日ある。
 
 毎朝<クリックで救える命がある> http://www.dff.jp/ で応援しています。
 
 
 今朝は良く晴れています、気温は低いですが、直ぐに暖かくなるみたいです。
 気温の温度差に身体がついていきません。

 今朝もラジオを聴いています。

 今朝も、6時30分~8時までのKBS京都ラジオ、「早川一光のばんざい人間」を聴いています。生放送なので面白いです。
  
  中でも、「ぼけない音頭」良いですね。此の後の観察日記、聴いて聴いて「孫の声」の子供の作文が良いです、家族のお爺さん、お婆さんに対しての作文です。色々ためになるお話もあります。早川先生今朝は腰の痛みで来れなかったみたいです。
 
 3月17日 ぼけないワールド 1-・ぞう 2・中指 3-・いなり寿司
 
  3月で終わりだそうです。良い番組なのに残念です。
 
 06:30 早川一光のばんざい!!人間
[出]代演 根津先生(早川一光 休演)・竹上和見

 08:00 川村妙慶の心が笑顔になるラジオ
[出]川村妙慶

 08:30 羽川英樹の土曜は旅気分
[出]羽川英樹・中山奈奈恵・三崎智子

 11:55 濱田幸一のキラピカ☆

 12:00 山崎弘士のGOGOリクエスト
[出]山崎弘士

 昨日は雨で寒かったです。午後は、イオンモールで毎月恒例の「京都府警察音楽隊・カラーガード隊」の平安ふれあいコンサートを見てきました。KBS京都テレビが撮影に来ていました。
 
 
 今日も花粉もたくさん飛んでいました。
 
 朝晩は気温も低いですから、服装にも気を付けて体調管理をしましょう。空気も乾燥しています。花粉も飛びはじめました、マスクなどして風邪・花粉対策などをしましょう

  今朝も目覚ましていただき感謝です。

  今日という日は二度とこないので、心穏やかに大切にして元気に過ごしましょう。
 
  皆様にとって良い一日になりますように。
 

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL

プロフィール

kazu2367

Author:kazu2367
ブログへようこそ。
携帯ラジオとデジタルカメラを持って散歩しながら写したものを載せています。

最新記事
最新コメント
こんなに簡単!店舗向けホームページがすぐ始められる「グーペ」
最新トラックバック
カテゴリ